とイインフォメーションベントAccess Map名古屋地区女子共学男子東海高等学校AICHI HIGHSCHOOL GUIDE BOOK 202750レクリエーション大会(5月)クラブ発表会(10月)体育祭(10月)修学旅行(6月)文化祭(9月)卒業授戒会(12月) 高校からの入学者には浄土宗総本山知恩院にてオリエンテーション合宿を行います。希望者には、夏休みにアカデミックキャンプ、山上のつどい、海外研修(年2回)、冬休みに北海道スキー実習があります。秋に行われる盛大な「文化祭(記念祭)」は本校の名物で、2日間で1万人を越える来校者があります。土曜日には、サタデープログラム(年2回)のほか、学校行事があります。ESS(ディベート)部 全国中学高校ディベート選手権(ディベート甲子園)に通算26回出場(うち優勝4回,準優勝9回,3位3回,ベストディベーター賞5回)、全国高校生英語ディベート大会に通算7回出場(うち3位1回,優秀ディベーター賞2回)ジャグリング部 日本高校生ジャグリングフェスティバルでチーム 創立130年を越える輝かしい伝統をもつ本校は、明治21年(1888年)に浄土宗の愛知支校として創立されました。戦後、東海高等学校・東海中学校となり、高い水準の進学実績をあげる学校に発展しました。 仏教に基づいた宗教的情操を養い、豊かな人間性を形成することを目標とし、創立記念祭(文化祭・体育祭)、部活動、サタデープログラム(土曜公開講座)など自主活動が盛んです。進学志望は100%で、毎年国公立大学・有名私立大学に多数の合格者を出しています。 6ヵ年一貫教育を主軸にしつつも、高校段階では新たに他中学から意欲に富んだ生徒を迎え、内部進学者と切磋琢磨することを通し、「勤倹誠実」の校風と、自由を尊重する雰囲気の中、高い学力と知的でユニークな人柄を養成していきます。剣道部 全国大会に通算16回出場、国体に8回出場テニス部 全国大会に通算42回出場(うち優勝2回,準優勝5回,3位18回)弓道部 全国大会に9回出場(うち準優勝1回)、全国高校選抜大会9回出場(うち団体5位1回)、国体2回出場バドミントン部 全国大会に通算15回出場(うち団体5位1回)アーチェリー部 全国大会に通算37回出場、世界大会に5回出場将棋部 全国大会出場実績多数(個人戦優勝経験あり。団体優勝4回,準優勝3回,3位2回)優勝3回,個人準優勝1回第二外国語研究会 日本言語学オリンピックに通算5回出場(うち金賞5名,銀賞12名。うち1名がアジア太平洋言語学オリンピックにて銀賞受賞)通学案内〈地下鉄桜通線〉車道駅10分〈市バス・基幹バス・名鉄バス〉山口町6分・徳川園新出来4分〈JR中央本線〉千種駅15分・大曽根駅17分〈名鉄瀬戸線〉森下駅12分6/27(土)サタデープログラム(学校開放)9/26(土)文化祭 9/27(日)文化祭 2/20(土)サタデープログラム(学校開放)公開見学 特色 教育活動 キャンパスライフ キャンパスウェア学校行事自主・自立の伝統学習・進学指導 公立中学より本校に入学する諸君には、進度のはやい内部進学クラスに追いつくため、週4日7限に補充授業を行います。日常の学習習慣があれば、一年後には十分に追いつくことができ、さらに大きく飛躍することも可能です。2年生からは文系・理系に分かれ、きめ細かい授業が展開されます。英語では個々の希望に応じたレベルで授業が受けられます。多様化する大学入試制度にも臨機応変に対応し、リスニング・小論文対策なども実施して成果をあげています。職員室前の質問コーナーや夜7時まで利用できる自習室もあります。活躍する同窓生 同窓生は各分野で活躍しています。政界では第76・77代内閣総理大臣の故海部俊樹氏、前名古屋市長の松原武久氏、実業界の平野信行氏、安井義博氏、三田敏雄氏、メルカリ創業者の山田進太郎氏、医学界の斎藤英彦氏、フィールズ賞受賞数学者の森重文氏、文化勲章受章哲学者の故梅原猛氏、建築家の故黒川紀章氏、直木賞作家の大沢在昌氏、スタジオジブリ代表取締役の鈴木敏夫氏、テレビタレントの林修氏、東京オリンピックアーチェリー団体銅メダリスト武藤弘樹氏など、枚挙に暇がありません。各界のOB活動が盛んで、その交流は生涯続きます。部活動の主な実績柔道部 全国大会に団体で通算41回出場(うち団体優勝1回,準優勝1回,3位4回,個人優勝2回,準優勝1回,3位3回)
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